東京ドームシティ内にある、赤ちゃん・子供に大人気の屋内型キッズ施設「アソボ~ノ!」。
遊びのテーマごとにエリアが分かれていて、ずりばいやハイハイの赤ちゃんから体を思い切り動かしたい子供まで、幅広い年齢の子供たちの遊び場として人気を集めているスポットです。
今回は、プライベートで子供と遊びに行った経験もある編集部の佐野が「アソボ~ノ!」を徹底取材!体験談を交えながら、各エリアの魅力や遊び方、スタッフさんに聞いた「混みにくい狙い目の曜日」などをご紹介します。
「アソボ~ノ!」とは?
「アソボ~ノ!」は、東京ドームシティ内にある屋内型キッズ施設のこと。駅近かつ坂道の少ない立地なので、ベビーカーでも楽に行くことができますよ。
館内には全部で5つのエリアがあり、たっぷり体を動かしたい子も、おもちゃ遊びが大好きな子も、ママと一緒にお出かけデビューをする赤ちゃんも、さまざまな遊びを体験することができます。
館内は、小さい子でも歩きやすい構造なので、子供の思うままに移動することができます。どのエリアも、子供の好奇心をくすぐるおもちゃや遊びが溢れていて、親も子供もはまること間違いなしの人気スポットです。
「アソボ~ノ!」の入館方法は?
「アソボ~ノ!」に入館するためには、まず受付でチケットを購入します。赤ちゃん・子供と大人で料金システムが異なります。料金はこちら!
利用料金
種別 | 利用時間 | 利用料金 |
こども (6ヶ月〜小学生) |
60分(※1) | 950円 |
延長30分毎 | 450円 | |
1日フリーパス(※2) | 1,750円 | |
おとな (中学生以上) |
入館料(※3) | 950円 |
※1:再入館不可。
※2:特定期間を除く平日のみ販売。但し、混雑状況により販売を終了する場合もあります。再入館可。
※3:こども1日フリーパスの同伴の方のみ再入館可。
大人は入館料1種類のみで、生後6ヶ月以上の赤ちゃんや子供は「60分券」もしくは「1日フリーパス」のどちらかを購入します。
「60分券」を選んで時間を延長したときは、帰りに子供の分だけ追加料金を支払えばOK。残り時間がどれくらいなのか、確認しながら遊ぶと安心です。
\編集部佐野の体験談!/
編集
佐野
子供が2~3歳のときに行きましたが、2回とも60分券を購入しました。子供が「もっと遊びたい!」と言って、2回とも30分延長。たくさん遊びたい子は、延長を前提にしておくと余裕が持てますよ。
先に「おしまいって言ったら帰るよ」と約束しておいたり、「おやつタイムだから切り上げようか」と、声掛けをすると、切り上げやすかったですね。
0歳児の場合は長く遊ぶと疲れてしまうこともあるようなので、60分券でも十分かもしれません。年齢や遊び方によって、購入するチケットを選んでみても良いですね。
なお、基本的に食べ物の持ち込みはNGです。飲み物と赤ちゃん用の離乳食の持ち込みOKですが、飲食は休憩スペースのみなので、注意してくださいね。
「アソボ~ノ!」に潜入取材!
まずは、ベビーカー置き場やくつ箱に
ベビーカーを持ってきている場合は、館内のエントランスからベビーカー置き場へ!かなり広いスペースが用意されています。
壁に設置してあるチェーンとつなぐことができるので、間違って持って行かれることもありません。鍵はなくさないように保管しましょう。
▲ベビーカーは畳んで壁側に寄せて、チェーンでつなぎます。
ベビーカーを置いたら、エントランスで靴を脱いでくつ箱へ。「アソボ~ノ!」は土足厳禁なので、受付け前に靴を脱いで入館します。くつ箱があるのでキレイに揃えて入れてくださいね。
▲エントランスを抜けると正面にあるくつ箱。
▲くつ箱の手前には、番号をつけるクリップが置いてあります。
子供たちが同じメーカーやブランドを履いていることが多いので、間違ってしまうことも。クリップがあれば、帰るときに「靴がない!」という事態を避けられます。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
靴を置いたら受付&ロッカーへ
▲受付はくつ箱のすぐ近く。案内をしてくれるスタッフがいるので、迷うことがありません。
受付が込み合わないよう、ある程度、人数を調整しながら入館します。少し待ち時間がありますが、あくまでも受付けするときのみ。遊ぶときは、並んで待ったりする必要はありません。
エリアに入る前に、荷物が多い場合はロッカーに預けてしまいましょう。必要最低限のものだけ持ち、上着などはしまっておくのがおすすめ。
▲受付正面にあるロッカー。大きめサイズの荷物を入れたい場合は、写真のロッカーの横に大きめのロッカーもあります。
館内ではできるだけ身軽な方が動きやすく、親も子供と一緒に遊ぶことができますよ。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
エリアの全貌をチェックしよう
▲エリアに入る手前にある、エリアマップ。遊びたいエリアを選んでみましょう。
「アソボ~ノ!」はこちらの5つのエリアに分かれています。
ハイハイガーデン(0~24ヶ月)
2. 海のエリア
アドベンチャーオーシャン
3. 駅のエリア
プレジャーステーション
4. 森のエリア
トイフォレスト
5. 街のエリア
カラフルタウン
ここからは、上記の各エリアの遊び方や魅力を詳しくご紹介します!
「アソボ~ノ!」潜入取材!
0歳から遊べるハイハイガーデン
まずは、気になる0~24ヶ月の赤ちゃん限定で遊ぶことができる「ハイハイガーデン」からご紹介します。
▲館内の奥の方に進むと「ハイハイガーデン」があります。
●ベビージム
●スティッキークラフト(ベビーパズル)
●ベビーソフトブロック
●スライドパネル
●ウォールトイ
●床ギミック など
赤ちゃん連れだと「大きなお兄ちゃん・お姉ちゃんが走っているなかで遊ばせるのは不安」というママもいますよね。
こちらは0~24ヶ月の赤ちゃん・子供限定のエリア。ずりばいやはいはいの時期でも、安心して遊ばせてあげることができます。
赤ちゃんが思いっきりゴロゴロ寝転んだり、ずりばいしたり、はいはいもできるように、フロアにはクッション性の高いマットが敷いてあります。たっちができたばかりの赤ちゃんでも、転倒して怪我をする心配がないのが嬉しいですね。
取材をした日、この日がお出かけデビューというママと赤ちゃんに出会ったので、話を聞きました。
ママ
上の子がまだ小さかったときに「アソボ~ノ!」によく来ていました。上の子は今は幼稚園に行っています。
今日は、下の子のお出かけデビューで来ました。赤ちゃんが安心して遊べる広い場所が少ないので、「アソボ~ノ!」にはほんとうに助けられています。
赤ちゃん連れに安心なポイント①
ベビールームが近い
「ハイハイガーデン」は、ベビールームと隣接しているのが安心ポイントです。
おむつ替えや授乳がすぐにできるので、赤ちゃんを連れてベビールームを探す手間がありません。
▲ベビールームにはおむつ替えスペースと、そのすぐ横に授乳スペースの入り口があります。
館内では、離乳食のみ食べ物の持ち込みがOK。持ち込んだ離乳食を電子レンジで温めることもできます。
▲電子レンジやお湯も用意されているので、離乳食を温めたり、ミルクを調乳したりするのに便利。清潔に保たれているのも好印象でした。
離乳食は、ベビールームの正面にある休憩エリアで食べさせてあげることができます。飲食は休憩エリアのみなので、注意してくださいね。
赤ちゃん連れに安心なポイント②
離乳食を販売している自動販売機がある
なんと、ベビールームの入口付近にある自動販売機では、離乳食を販売しています。
▲離乳食はドリンクと同じ自動販売機で販売しています。
▲種類は限られますが、いくつかの離乳食が購入可能。
離乳食期は、それだけで荷物がかさばるもの。荷物を減らしたいときや、赤ちゃんがお腹を空かせてしまったときでも安心ですね。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
アドベンチャーオーシャンで体を動かそう
お次は、体をめいっぱい動かしたい子におすすめの、都内最大級のボールプールがある「アドベンチャーオーシャン」です。
▲受付から一番近く、そして一番広いエリア。巨大なボールプールが印象的。
●マルチスピナー・カルーセル(回転遊具)
●エアキャッスル(トランポリン)
●シンボルシップ(ボール投げ・飛び石・ハシゴ・操縦遊び・うんてい)
●遊びの丘(滑り台・よじ登りロープ)
●クライミング(壁登り)
●クロスブリッジ(壁渡り)
●飛び石遊び など
こちらは「海」がテーマ。ボールプールの中には帆を張った船があり、ボールプールが海という設定。無数のボールに囲まれる感覚はなかなか体験できないもの。子供たちは夢中で遊んでいました。
▲ボールプールに入った子供目線で撮った1枚。
スタッフさんが一緒に遊んでくれたり、遊び方を教えてくれたりするので、子供たちは思う存分エリアを満喫することができます。
ボールプールの周辺の壁でクライミングができたり、滑り台を使ってボールプールに勢いよく入ったり、たくさんの遊び方ができるのが魅力。
また、ボールプールの奥には「トンネル遊び」や「見晴らし台」もあって、秘密基地を探検するような遊びも楽しめますよ。
▲トンネルの中には低い階段が。色つきの丸い窓から館内を覗いてみるのも楽しいですよ。
ボールプールの対面には、巨大なトランポリンコーナーがあります。空気で膨らんだ囲みつきのトランポリンなので、跳ねた勢いで落下したり、跳ねた勢いで体をぶつけて怪我をするという心配もありません。
▲ぴょんぴょん跳ねながら、子供たちはおおはしゃぎ。
\編集部佐野の体験談!/
編集佐野
トランポリンは、人数が増え始めるとスタッフさんが声掛けをして交代制にしてくれます。「ずっと占領されてて遊べない」ということがありません。
子供の遊びたい気持ちを汲んでくれる配慮がうれしいですね。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
電車や車で遊べるプレジャーステーション
車や電車、ブロック遊びが好きな子におすすめな「プレジャーステーション」です。
▲座りながら遊べるエリアで、線路を作って遊んだり、車を使って遊んだりすることができます。
●電車(プラレール)
●ブロック(ダイヤブロック) など
まるで公園の芝生に座って遊んでいるかのような、鮮やかな緑のフロア。ゆっくりと座りながら遊べるので、ママやパパの休憩タイムにもなりますよ。
▲色んな種類の車や電車が勢ぞろい。こちらの写真はごく一部です。
▲立体線路にも注目。走り続ける電車を指さして、名前を当てながら遊ぶ親子の姿も見られました。
線路や陸橋を作るパーツ、トミカのおもちゃ、パーツを入れて運べるプルトイなどもあります。思うままに遊べるのが楽しいようで、子供たちが集中して遊んでいる姿が印象的でした。
スペースの奥にはダイヤブロックで遊べるコーナーも。大小さまざまなブロックが揃っていて、子供の指の発育を促すのにもおすすめ。
▲年齢が低い子でも組み立てやすい、大きなブロックもあります。
\編集部佐野の体験談!/
編集佐野
男の子に人気のエリアかな?と思いましたが、女の子もたくさん遊んでいました。走り回って遊ぶ場所ではないので、赤ちゃんもゆっくり過ごせます。車を転がしてごっこ遊びをしてみるのもおすすめですよ。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
考えながら遊べるトイフォレスト
こちらは、ボードゲームや知育玩具、組み立て遊びなど、おもちゃで遊ぶのが好きな子にぴったりな「トイフォレスト」。
▲森の中で遊んでいるような内観が魅力的。集中してじっくり遊ぶのが好きな子にもおすすめ。
●ログハウスでブロック組み立て
●玉転がしおもちゃ
●野球ゲーム
●サッカーゲーム
●木のおもちゃ
●シルバニアファミリー
●じしゃくブロック
●はぐるまブロック
●マグネットツリー など
こちらは、指遊びができるようになったくらいの赤ちゃんから、ゲームのルールを理解しはじめた少し大きな子まで楽しめるエリアです。
おもちゃの種類がたくさんあるので、子供の好きな遊び・挑戦させてみたい遊びを体験させてあげられるのが魅力です。
▲様々な形をしたマグネットで遊べる、マグネットツリー。ママやパパと一緒に遊べます。
▲マグネットツリーの隣には、シルバニアファミリーコーナーが。大きなお家にも注目です!
▲ボードゲームコーナー。ローテーブルに設置しているので、座って遊ぶことができます。
ボードゲームも充実していて、野球やサッカーゲームなど、ママやパパが昔遊んだ経験があるおもちゃとも出会えるかもしれません。
ボードゲームコーナーのすぐそばには、木のパーツを好きなように組み立ててツリーハウスを作ることができる「ものづくり」コーナーや、木のレールをつなげてボールを転がせるコーナーも。
▲ツリーハウスをつくる「ものづくり」コーナー。
▲コトンコトンと、ボールが木のレールを転がるやさしい音が聞こえてきます。
知育につながるおもちゃが揃っていて、考えながら遊ぶ楽しさを体感できますよ。
さらに、こちらのログハウスでは、大きな木のおもちゃを使って遊べるのがポイント。ママやパパと協力しながら遊んでみてくださいね。
▲迷路のようになっているログハウス。本物のログハウスにいる気分が楽しめます。
\編集佐野の体験談!/
編集佐野
子供と遊びにきたときは、エリアの中を興味の赴くままに移動して遊んでいました。
特に、木のレールをつなげてボールをころがす遊びに夢中でしたよ。ボードゲームはまだ早い時期でしたが、見たことのないおもちゃには興味津々。
このトイフォレストは、「アソボ~ノ!」のなかでも、とりわけ色んな年齢の子が集まっているエリアという印象でした。
「アソボ~ノ!」潜入取材!
ごっこ遊びが好きならカラフルタウンへ
最後にご紹介するエリアは、絵本やごっこ遊びが好きな子におすすめの「カラフルタウン」です。
▲ヨーロッパの街並みをイメージしたというエリア。かわいいマーケットもあります。
●ごっこ遊び(人形・レストラン・お店・市場・菜園)
●絵本ライブラリーなど
マーケットコーナーでは、海外の市場やお店に来ているような雰囲気が体感できますよ。こんなふうに、カートをひいて野菜や果物を選んでみたり。
▲棚にはかぼちゃやピーマンなど、様々な種類の野菜や果物が並んでいます。コーナーにはレジも設置されていて、お店屋さんごっこも楽しめますよ。
マーケットの対面にはレストランがあり、奥にはキッチンが。子供たちが色々な料理を作り、ママやパパが席で待ちます。飲食店の店員になった気分で、おままごとを楽しめます。
▲レストランコーナーの入り口。アーチをくぐると席がならび、メニュー表まで置いてあります。
▲キッチンスペースには、流しやコンロ、おもちゃの包丁やまな板も。
マーケットの奥には、ゆっくりと絵本が読めるライブラリースペースもあります。
ゆっくり座って、絵本を読んで。年齢が低い子向けの絵本もあるので、ここでお気に入りの1冊をみつけるのもおすすめです。
▲床に座ったり、クッションに座ったりと、お部屋でくつろぐ感覚で絵本を読んであげられます。
ライブラリーコーナーの対面には、お人形遊びやおままごとができる「ハウス」というコーナーも。
ピンク色のかわいい部屋でお人形遊びをしたり、隣のおままごとスペースにあるおもちゃで遊んだり。たくさんの人形やおもちゃに目移りしそう。
▲「ハウス」には、子供がよろこびそうなかわいいピンク色の部屋が。
\編集佐野の体験談!/
編集佐野
取材中、窓から「ハウス」を覗くと、たくさんの子供が遊んでいました。人形は何体もあり、思い思いに人形遊びをしていましたよ。こちらも、年齢が低い子が遊べる部屋としておすすめです。
「アソボ~ノ!」には割引制度はあるの?クーポンは?
「アソボ~ノ!って割引制度やクーポンってないのかな?」と気になるママやパパは多くいますが、基本的にクーポンはありません。
割安に入館したい場合は、「TDポイントカード」という東京ドームシティで利用できるカードを作るのがおすすめですよ。
カードを作ると、1枚につき5名まで割引が可能。さらに、ポイントを貯めると大人の入館料や子供の60分券としても還元されます。
カードのポイントは、東京ドームシティ内でお買い物などをしたときにも貯めることができます。
カードにはクレジット機能付き・クレジット機能なし・モバイルカードがありますが、ポイントを早く貯めたい人にはクレジット機能付きがおすすめ。付与されるポイントが他の「TDポイントカード」よりも多いので、効率的にポイントを貯めることができます。
カードは「アソボ~ノ!」の受付で作ることができ、その日からポイントを貯めることができますよ。
「アソボ~ノ!」の混雑を回避するコツは?
「アソボ~ノ!」は人気スポットなので、いつもたくさんの人でにぎわっています。混雑しやすい時期や曜日に行くと、並んで待つことも。
今回特別に、「アソボ~ノ!」を担当するスタッフさんに、混みやすい曜日や時間帯、狙い目の曜日などを聞いてみました。
スタッフさん
混雑する日はランダムではありますが、土日と月・火の午前中は混みやすい傾向にあります。月・火は、幼稚園や学校で行事があった際に、振替休日になることが多いので、その際に来館される方が多いようです。3月の春休みやゴールデンウィークも混みやすいですね。
それ以外が空いているとは言い切れないのですが、混みやすい曜日よりはスムーズに入りやすい傾向にあります。
比較的狙い目なのは、新生活がはじまる4月。幼稚園や小学校で新生活がはじまるので、遊びは少し控えめになることも。特に年齢が低い子は狙い目かもしれません。
「アソボ~ノ!」では、子供が怪我をしたり迷子になったりしないよう、混乱を避けるためにも人数を調整しながら入館するので、多少は並ぶ覚悟は必要かもしれません。
\編集体験談!/
編集佐野
私がプライベートで行ったのは、混みやすいといわれる土日の昼間でした。列に並びましたが、一定のスピードで動いているので、思ったよりもスムーズに入れた印象です。
ただし、時期によっては混雑して待ち時間が必要なときもあるようです。そんなときのために、子供が好きな絵本やおやつ、飲み物などを持っていくのがおすすめですよ。待っている間も遊べるものがあると、待ち時間も楽しく過ごせます。
子供が歩き始めたばかりの時期や、子供のお昼寝のタイミングにかかってしまいそうであれば、ベビーカーを持っていくのがおすすめ。ベビーカーに寝かせておけるので、ママやパパの負担が少なくなりますよ。
何回行っても飽きないのが「アソボ~ノ!」の魅力!
「アソボ〜ノ!」の魅力、伝わりましたか?
「アソボ~ノ!」は、0歳のお出かけデビューからはじまり、年齢に応じてたくさんの遊び方ができるのが魅力です。
そのときの気分によってエリアを変えて遊ぶのはもちろん、成長して遊び方が変わっても、エリアを変えるだけで新しい遊び方と出会えます。「何度行っても飽きない」というのも、人気の理由の1つなんですよ。
この記事を参考に、ぜひ「アソボ~ノ!」デビューをしてみてくださいね。
取材協力
東京ドームシティ「アソボ~ノ!」
〒112-0004 東京都文京区後楽1-3-61(東京ドームシティ:アトラクションズエリア)
営業時間:平日 10:00~18:00/土・日・祝日 9:30~19:00
最寄り駅:JR「水道橋駅」東口/都営地下鉄三田線「水道橋駅」A4出口/東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園駅」2番出口/都営地下鉄大江戸線「春日駅」A1出口