外科女医ミューのよもやま日記

子供の名前をつけるということ|外科女医ミューのよもやま日記#4


この連載は、新人外科女医のミューさんが、出産・育児に感じた様々なことを書きつづった日記。
第四回は、名前のお話し。両親から子供への最初のプレゼントである名前、どんな想いや祈りがこめられているのでしょうか。

名前に込められた祈り

ミューさん日記


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自分が子供の名前をつけてからというもの、子供の名前を目にすると「どういう気持ちでつけたのかなー」と想像するようになりました。

痛ましい事件が多く報道されていますが、どの子も名前が今どきの可愛い名前だなと感じました。それは、「こんな大人になってほしい」という親の願いよりも「なんて可愛いんだろう」という感動と愛情に溢れた名前なんだろうなと想像しています。

皆さんのお子さんの名前は何ですか?


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愛を注ぐということ|外科女医ミューのよもやま日記#3

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ミュー

ミュー

作者

30代消化器外科医。息子を出産後、一年間育休をとり復職しました。高齢者が好きで外科医になりましたが、出産後子供が愛しくなりました。うんちのことは専門だけど、子供のことはわからない。毎日手探りで育児をしています。漫画を描くのも大好きなので、仕事のことや育児のことをブログやツイッター(@myumyumoon)で描きます。